〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

一眼レフ、ミラーレスでの猫撮り。ソニーのカメラ、ZEISSレンズの使用感などを発信しています。

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【SONY】SEL135F18GMのソニスト価格は、214,000円+税

DSC-R1

(14.8mm F2.8 ISO200) 紅葉というよりは、明らかに晩秋の雰囲気漂う、盧花向春園で撮ってきました。 こうして見ると、R1は中々無理が効くカメラでもありますね。 全てRAW撮りです。R1のAWBは決して優秀ではないので、最近はRAW中心です。 画像クリックで長編900ピクセルに
『晩秋の盧花恒春園 by DSC-R1』の画像

前回の丸七商店街を抜けて海に向かって歩いていくのが私のコースです。 鎌倉教会・・秋から冬にかけて中々雰囲気のある光景を見せてくれるのでよく目に止まります。 レタッチで紅葉の色を強調したら何だか不自然な絵になりましたが、 ここはもうイメージという事で。
『鎌倉スナップ 後編』の画像

( α900 SAL135F18Z , 1/500 F3.2 ISO200) ニューシステムのハンドリング第二弾として、昨日は鎌倉に行ってみました。 桜の季節以来なので半年ぶりです。 江ノ島より先にこちらと思ってたのですが、土曜の鎌倉は人が多過ぎて、 鎌倉という場所ならでわの、静けさの
『鎌倉スナップ』の画像

(α900 SAL135F18Z , F4) (α900 SAL135F18Z , F2.8) α900をベースにしたシステムで、私のデジタルへの道もフェーズ2に入った事になってるのですが、 (初夏からそんな事を言っていますが) 本日、そのシステムのデビュー戦で、江ノ島に行ってきました。 購入から
『江ノ島 by ニューシステム』の画像

先日の新宿から追加です。 (21.4mm F3.2 ISO160) この辺がかつて花街だった頃の面影を残す一角です。 休憩4,500円・・別に安くも高くもなく、要は普通に利用する人が居るって事ですねぇ。 「連れ込み旅館」という懐かしいフレーズがハマりますね。 (19.7m
『西新宿 by DSC-R1 その2』の画像

今日はR1で初の町撮りに行ってきました。 このブログではあまり載せてませんが、新宿このエリアは、かれこれ3年程通っていて、 いつも同じここの写真を撮っています。 本当に大好きなエリアで、路地、町並みのモデルとして、自分の価値基準になっています。 こ
『西新宿 by DSC-R1』の画像

実に久々に、カメラを持って出かけてみました。 夏は完璧に放棄していましたから・・・ とりあえずの旬と言えば、秋桜ですかね。 秋桜を撮りに行った訳ではないのですが・・ みんな・・青春してくれ。 以上の2点は、LightRoom3にて、空の部分を焼き込んでいます。 簡
『コスモス by DSC-R1』の画像

先月は結局、ほとんどR1で撮っていました。 R1は広角ズームとしての使用がほとんどなのですが、 望遠側も勿論悪くはないです・・望遠というか、中望遠ですが・・ ( 75mm付近 F2.8 ISO160 )     ( 100mm付近 F5.6 ISO160 ) テレ端は120mmですが、70mmあたりが使いやす
『R1の望遠域』の画像

DSC-R1の画像を見てると、 JPEG出しでも、しっかりと階調があって嬉しくなります。 私は、は35ミリをデフォルトにして、 24-35の広角ズームとして大抵使っています。 元々その辺の画角が欲しかったのもありますし、 レンズ自体が
『DSC-R1は良い!』の画像

さて、135ミリ一本勝負などと強気になっても、 実際の撮影に出かけると、別の画角をサポートする、サブカメラが欲しくなってきます。 メインが135ミリならば、やはり広角〜標準のズームか単焦点があると便利。 但し、一眼レフ2台のアウトフィットというのは考えてませ
『α900のサブカメラ DSC-○●』の画像

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