〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

一眼レフ、ミラーレスでの猫撮り。ソニーのカメラ、ZEISSレンズの使用感などを発信しています。

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【SONY】SEL135F18GMのソニスト価格は、214,000円+税

RAW現像ソフトなど

かれこれ2ヶ月近く検討していたRAWアプリですが、今回は足下を固めるべくLightroom4を購入しました。もう5のベータ版が出ておりますが、それも実は購入の動機に繋がっています。特にLR4に決定となった最終的な理由として、 ・LR4は、SnowLepardで動く最後のバージョンと思
『遅ればせながら結局Lightroom4を購入しました』の画像

ightroom-5-public-beta-whats-new Lr4を買おうかどうか検討している所へもぅこんな話しですか。 3からだとアップデートにはならないのかもしれませんが、だからと言って4を介すよりは新規購入のほうが安いでしょうね。 今回はcaptuerOne Expressにしておきますか。。

C17Eの試用期間は未だ30日以上ありますが、Lr4との兼ね合いで購入は決めかねています。というのもC1 Proと比べて機能的な見劣り箇所がかなり多く、Proを使ってこそC1の意味があるように思えてくるからです。この試用版ではどちらも使えますがProの方は3万円台と高価です。単
『Capture Oneに倣うα900のプロファイル作り』の画像

Apertureユーザーであれば、わざわざiPhotoにお金を出さなくても、フォトストリームは使えるし、iPhotoのライブラリだってApertureから見る事は出来るのに、結局iPhotoの最新バージョンも購入するハメになったのは、ライブラリ統合のためです。結論から言うと、現行のApertur
『どうしてiPhotoに1300円も出したのか?』の画像

そういうツールなりプラグインなりがあるんじやないかと探してみたらやはりありました。 BorderFXというプラグイン…組み込みモジュールです。 http://www.iborderfx.com/borderfx/ Apertureに著作権とか撮影データとかの透かし=ウォーターマークをいれるには、現状は画像
『Apertureにテキスト入力で透かし(ウォーターマーク)を入れる』の画像

Rawアプリの話のついでにApertureについて・・元々Apertureを意識してLrは開発されたと言われるだけにこの両者の構成は似ていて、出来る事はほほ同じと言っていいと思います。閲覧して現像して様々な形式に出力する。今のRawアプリケーションの一般的な流れですね。どちらが
『iCloud投入で気付いたApertureがLRに勝ると思う点』の画像

Phase One、新処理エンジン採用の現像ソフト「Capture One Express 7」 Lightroom4が出て一年近くになるので、そろそろアップグレードしようかななどと考えていたのですが、そこへ横槍を入れるようにCaptureOneの新バージョンがリリースされました。 現像系のリニューアルと
『Capture One Express 7か?Lightroom4か?』の画像

Adobe Photoshop Lightroom 4 - デジカメWatch 以前から気にはなってたんですが、 Aobe LightRoomがメジャーチェンジして、LR4になってるんですよね。 で、これが、LR3.xのユーザに「買い」かどうかが気になる所ですが、 主要な機能アップ箇所だけ見てると、 マイナー
『LrightRoom4.0は、LR3ユーザにも「買い」なのか?』の画像

新機種ラッシュも一旦落ち着いた所で、 そろそろ別のRAWソフトも使ってみたいなと思っていたんですが、 Apertureって、AppStoreでの購入なら、何と6,900円なんですね。 こりゃあ、買っておいた方がいいだろう!と、即購入でした。 昨年、トライアル版でLRと比較をした時に、
『Aperture3購入! RAWソフトデフォルト比較』の画像

LightRoom、PSE( PhotoShop Elements)とも、同じアドビの製品であり、 本来は共存させて使うのが理想なのでしょうが、 ここで比較を取り上げるのは、実売3万円のLightroomで出来る作業行程自体は、 実売1万円のPSEでも可能だからです。 PSE自体は現像ではなくレタッチソフ

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