〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

一眼レフ、ミラーレスでの猫撮り。ソニーのカメラ、ZEISSレンズの使用感などを発信しています。

〜猫の鼻〜  suzukineko photo blog イメージ画像
【SONY】SEL135F18GMのソニスト価格は、214,000円+税

コンデジ

なぜレンズを変えたのか? RX100シリーズは、今日までに2度レンズを変えています。このうち、MK6の28-200mm・・高倍率化は、如何にもメーカーの考えそうな事で、シリーズのバリエーションと考えてもいいと思いますが、MK3で、24-70mmになったのはなぜでしょうか?F値が明るく
『RX100 初代からMK3へ乗り換えました。レンズ編』の画像

AFが明らかに良くなっているRX初代が出たのは、2012年。この頃のソニーは、普通のコントラストAFなので、NEXを含め、狙った所にピントが来ない事は当たり前にあったと思います。それが普通と思ってましたけど、今回、実写で一番感じたMK3のアドバンテージは、AFでした。同じ
『RX100 初代>MK3に乗り換えました。ピント編』の画像

MK3、実は安定した人気機種 今からMK3ですか?・・という話ですね。 世間では、MK6が買いだの、凄いだの言われています。 一方、初代が好きだ! という人も、未だに多いのではないでしょうか? 私は、初代が特別好きというより、 RX=コンデジ自体に、それ以上のコストをか
『RX100 初代からMK3へ乗り換えました。機能編』の画像

前回の記事にも書きましたように、自分が使ったほとんどのデジでこのビルの姿を収めています。という事でここに歴戦の勇士たちを並べて、横浜の眺めを支えてきたビルにリスペクトを送りたいと思います。 C-5050Z 2007年9月 私が写真として万国橋ビルを撮るようになったのは
『さらば万国橋ビル 〜デジカメ参列』の画像

ソニー、50倍ズームの2,040万画素機「サイバーショットDSC-HX300」 デビュー当時は30倍でしかもよく写る事がインパクトだったこのシリーズも、遂に50倍となって1000ミリ越えです。光学のスペックアップというのはある意味価値のある進化ですし、このまま長く続けて欲しいシ
『ソニー 超望遠コンデジ第3弾は光学50倍 HX300』の画像

ポラロイド、Android搭載のレンズ交換式カメラ なんだかロイドロイドな妙なフレーズになってますね。 レンズ交換式=ミラーレス。 のイメージ通り、これは1インチですかね? 雰囲気もニコ1で実に今風・・単純に安っぽい! というか、完全にニコンのパクリじゃないですか?
『ポラロイドのレンズ交換式アンドロイド1インチデジiM1836』の画像

年明けの熱いコンデジ市場・・ 一番気になると言えば、コレですね。 それはX10の時も同じで、実機に裏切られたのですが、 しかし今度は本当に期待出来そうな気がします。 気になるスペックアップと欠点改善もされており、 画質と使い勝手の両方で期待が出来ませんでしょうか
『今度こそ鉄板?最強スペックのFUJIFILM X20 2/16発売』の画像

年明けはコンデジが熱いようですよ。 先ずはDPシリーズの第三弾、DP3です。 28mm、40mmに続けてという順番では地味な印象ですが、 私の知る限り、レンズ固定式で中望遠以上のスペックというのは、 ローライフレックスのテレ・ローライ(Sonnar 135mmF4)位です。 135判で80
『シグマ 中望遠レンズ固定式カメラ DP3 メリルを2月に発売』の画像

2012年冬:いま話題の“高級コンパクト”6機種を試す(画像編) - デジカメWatch DC.Watchにハイエンド新機種の比較ネタが出ています。 XZ-2やP7700など、私的にも気になる機種が揃っていますが、 RX100まで入っている所が面白いですね。 本来、同列で見ていいかどうかは別
『P7700、XZ-2などハイエンド新機種の比較が掲載』の画像

「FUJIFILM XF1」「FUJIFILM X-E1」発表会レポート - デジカメWatch 今更なぜこんな事を取り上げたかと言うと、 以前に、このカメラの海外発表を取り上げた際、 “RAWに対応していないのが残念”という事を書いてたのですが、 改めて国内のフジのサイトで確認した所、 そん
『フジフィルム XF1は11月3日発売』の画像

↑このページのトップヘ