〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

一眼レフ、ミラーレスでの猫撮り。ソニーのカメラ、ZEISSレンズの使用感などを発信しています。

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【SONY】SEL135F18GMのソニスト価格は、214,000円+税

Sony

現在(2018年4月下旬)α7iiiの市場価格は22万弱くらいです。これを、月々6900円で買えるのが、ソニーの残価設定クレジット。それくらいなら、α7iii行けちゃいそうでは?と、考えるのは早計で、2年後の25回目では、残額の81,000円を一括払いしなければ、カメラはソニーに返
『ソニー 残価設定クレジットでα7iiiを買うのは損?』の画像

018.04の市場価格発売からほぼ一月経った、A7iiiですが、ミラーレス一眼でのランキングもトップで、大好評のようですね。やはりこの普及モデルを待っていた人は沢山いたんだなと思います。現在の価格は、価格コムの最安が¥217,000となってますが、この最安店で実際に買うと
『ソニー α7iiiのタッチとMFの操作性は残念仕様?』の画像

カメラ戦線というか、ソニーの話なんですが・・今年一言残すとしたら、タイトルの通りとなります。 つまり・・2017年はソニーからホットなフルサイズモデルが2機種(α9、α7RIII)も出ました。 それはまぁ素直に拍手喝采したい所で、これだけのモデルを送り込むソニーの力
『2017年カメラ戦線を振り返って・・αIII(無印)は発売されないのか!?』の画像

最近はアップル製品にも一部適用可能になっている「残価設定型クレジット」 カメラ屋でこれを扱ってるのは今の所ソニーだけのようですが、実際ソニーのシェアを伸ばす上でかなりの貢献をしてるのではないかと思われます。 残価設定型クレジットを単純にローンとして見た場合
『ソニーの残価設定クレジットであのカメラを購入してみた』の画像

中野での撮影の際、幾つかのショットを同時携行のRX100と撮り比べてみました。 NEXはマニュアル、RXはオートと、それぞれ普段の撮り方でやっており、露出を合わせるような厳密な比較ではないですが、被写体側の条件はほぼ同一です。 あと、DRO(ソニー機の暗部自動補正機能)は
『Neewer28mm F2.8 RX100と簡単に比較してみた』の画像

さて、少し時間が空いてしまいましたが、前回からの続き・・いつもの中野でも撮っています。 天気は普通に晴れでしたので、ISOは100、絞りはF5.6を基準に暗ければ開ける、後はSSで調整という感じで行きました。 EXIFのうち、絞り値はF2.8固定で手入力しています、ご容赦くだ
『Neewer 28mm F2.8 NEXにフィットするMFパンケーキレンズ:実写編◆戮硫菫

前回紹介しました激安パンケーキMF中華レンズのNeewer 28mmF2.8 殆どコンデジ感覚で持ち出しができ、まともなMFが使えるという、NEXらしさを最大限に引き出せるギア・・今回は実写の方をもう少し見ていきます。 いざ編集してみたらかなり長くなってしまったので、2回に分け
『Neewer 28mm F2.8 NEXにフィットするMFパンケーキレンズ:実写編 戮硫菫

まずはご覧下さい!このレンズです。 Neewer 28mm F2.8 と言うAPSC専用のレンズで、画角としては42mm相当。 大きさはSEL16とほぼ同じ位で、正にNEX5系のボディにジャストフィットなディメンジョンです。 現行Eマウントのパンケーキレンズには、純正のSEL16F28とSEL20F28が
『NEXシリーズに合う究極のMFパンケーキレンズ!導入編』の画像

前回記事でご紹介、VCL-ECU1+SEL16・・実質18ミリを導入しました。 なぜマクロに引っ掛けたかというと、本来はどちらも特殊レンズ的な響きで、一般ユースでの実用性に乏しいかのような印象がありますが、使ってみると単純に使い出のあるレンズという点で共通するものがあると
『18ミリ(APSC 12ミリ)はマクロレンズ並に使い出のある画角!』の画像

超広角レンズはずっと以前から欲しいと思ってはいましたが、特殊レンズ扱いなのかどれも高価で手が出しにくいですよね。 24ミリまでならコンデジでも補えますが、18ミリクラスとなると一眼用の交換レンズから選ぶしかありません。 この画角に馴染みのある人にとっては、50
『高円寺18ミリ』の画像

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