〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

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カテゴリ: Sony

最近はアップル製品にも一部適用可能になっている「残価設定型クレジット」 カメラ屋でこれを扱ってるのは今の所ソニーだけのようですが、実際ソニーのシェアを伸ばす上でかなりの貢献をしてるのではないかと思われます。 残価設定型クレジットを単純にローンとして見た場合 ...

中野での撮影の際、幾つかのショットを同時携行のRX100と撮り比べてみました。 NEXはマニュアル、RXはオートと、それぞれ普段の撮り方でやっており、露出を合わせるような厳密な比較ではないですが、被写体側の条件はほぼ同一です。 あと、DRO(ソニー機の暗部自動補正機能)は ...

さて、少し時間が空いてしまいましたが、前回からの続き・・いつもの中野でも撮っています。 天気は普通に晴れでしたので、ISOは100、絞りはF5.6を基準に暗ければ開ける、後はSSで調整という感じで行きました。 EXIFのうち、絞り値はF2.8固定で手入力しています、ご容赦くだ ...

前回紹介しました激安パンケーキMF中華レンズのNeewer 28mmF2.8 殆どコンデジ感覚で持ち出しができ、まともなMFが使えるという、NEXらしさを最大限に引き出せるギア・・今回は実写の方をもう少し見ていきます。 いざ編集してみたらかなり長くなってしまったので、2回に分け ...

まずはご覧下さい!このレンズです。 Neewer 28mm F2.8 と言うAPSC専用のレンズで、画角としては42mm相当。 大きさはSEL16とほぼ同じ位で、正にNEX5系のボディにジャストフィットなディメンジョンです。 現行Eマウントのパンケーキレンズには、純正のSEL16F28とSEL20F28が ...

前回記事でご紹介、VCL-ECU1+SEL16・・実質18ミリを導入しました。 なぜマクロに引っ掛けたかというと、本来はどちらも特殊レンズ的な響きで、一般ユースでの実用性に乏しいかのような印象がありますが、使ってみると単純に使い出のあるレンズという点で共通するものがあると ...

超広角レンズはずっと以前から欲しいと思ってはいましたが、特殊レンズ扱いなのかどれも高価で手が出しにくいですよね。 24ミリまでならコンデジでも補えますが、18ミリクラスとなると一眼用の交換レンズから選ぶしかありません。 この画角に馴染みのある人にとっては、50 ...

最近、新機材からは遠ざかっておりますが・・ フォトキナでは、なんとα99IIが発表されましたね。 Aマウントが維持されるのは朗報ですが、今の所このカメラに関心はありません。 どうせEVFなら、Aマウントでもミラーを外してしまって像面位相差に走れば無駄がないと思うので ...

これまでミノルタのマクロレンズを絶賛し続けて参りましたが、今もし旅行に1本!と言われれば、たぶん50mmマクロよりこちらを選ぶと思います。理由は、おもしろいからです。 50マクロが気に入り、何かミノルタで明るいレンズをと物色しながら、とりあえず一番買いやすいもの ...

昨年登場した最も衝撃的なカメラと言えば、私的にはRX100だと思いますが、 今年それを更に押し進めた超衝撃的なユニット!QX100の実物イメージが上がっています。 (SR5) Hot! First images of the new DSC-QX10 and DSC-QX100 lens-cameras! | sonyalpharumors スマホ搭載 ...

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