(SR5) NEX-5R sensor has phase detection pixels on sensor!!! | sonyalpharumors

久々にSARからの噂ネタです。
SR5で、NEXも像面AF採用の話しが飛び込んできました。
像面は、一眼レフと同じ「位相差AF」であり、スピード重視。

「while the contrast autofocus is more accurate」とあるように、
精度の高さではコントラストAFと言っていますし、
それが一般論でもありますが、

・・そうですかね?
実感としては、コントラストの高いものに対してはそうかもしれないけど、
位相差より精度が高いようには、決して思えないのですが。

それはさておき、これでソニーも、NCと並ぶ像面AF軍団・・
ミラーレスの新しい潮流に乗る事になります。
これが、NEX-5の次機種で実現という事であれば、
ある意味、NEX-7を超えてしまう訳で、NEX-5R、NEX-6辺りは、
結構人気が集中するモデルになるかもしれません。
1600MPセンサーのままであれば、高感度は既に優位な訳ですし・・

当然、Aマウントの方にもこの流れを期待する訳で、
TLMが外れる日もそう遠くはないかもしれませんね。
プリズム外すんなら、ミラーも無くせといいたい所です。

Ap3--DSC09671
NEX-3 SEL24F18Z f2.8

Apertureで、アスペクトを16:9にして、トリミングしてみました。
縦は645位が丁度いいと感じますが、横は本来、この位が使い易いのかも?

sel24f18z-DSC09671

同じ事をLightRoomでやってみた所、
圧縮率の違いか、ファイルサイズが倍近い数字でした。
まぁこちらの方が間引きがすくない分、当然厚みがありますね。
ただ、Apertureのスカっとした色合いは、LRだと中々出せません。

今回Apertureでは「WEBコンテンツ」ではなく、通常出力したものを、
フォトショでサイズ圧縮(WEB用保存)かけたのですが、全くサイズが変らず。
普通は半分以下になるのですが、なぜだろ。