R1と同じフレーミングで歩く企画・・、 象の鼻地区でも撮っています。
因みに、R1バージョンはこちら
こちらに来ると、益々フレーミングが曖昧になっていますが、
大体同じという事で。。

032215
( SEL1855 23mm f8 ISO200 )

032212
( SEL1855 23mm f8 ISO200 )
この絵に至っては、画角がまともに違ってました。
R1はワイド端で撮ってるのに対し、こちらは、35mm(135換算)付近でした。。

032207
( SEL1855 18mm f7.1 ISO200 )


032208
( SEL1855 18mm f8 ISO200 )

032209
( SEL1855 18mm f7.1 ISO200 )

032210
( SEL1855 24mm f8 ISO200 )

この先は、R1ヨコハマ編に載せた方ですね。


032214
( SEL1855 18mm f7.1 ISO200 )

032213
( SEL1855 18mm f7.1 ISO200 )

結局絞りはF8とF7.1しか出てこなかったですね。
先ず思うのは、遠景の解像と、空の諧調が全然違いますね。
あまり大きな声では言えませんが、PowerShot Pro1にも負けてる気がします。

何かこういう事ばかりやってると、APS-Cでの焦点距離表現にも慣れて来て、
135換算するのと、どっちが判り易いのか?混同してきます。
つまり、18mmをそのまま受け取るか、28mmと受け取るかですが・・
被写界深度とかまで考慮すると、前者のほうが正確だとは思います。

それに、もうカメラ人口の半分くらいって、フィルム機を知らなかったりしませんかね?
つまり、フィルム機かフルサイズの前提が無ければ、135換算てのが無意味ですから。