〜猫の鼻〜 suzukineko photo blog

一眼レフ、ミラーレスでの猫撮り。ソニーのカメラ、ZEISSレンズの使用感などを発信しています。

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【SONY】SEL135F18GMのソニスト価格は、214,000円+税

更新情報

さて、少し時間が空いてしまいましたが、前回からの続き・・いつもの中野でも撮っています。 天気は普通に晴れでしたので、ISOは100、絞りはF5.6を基準に暗ければ開ける、後はSSで調整という感じで行きました。 EXIFのうち、絞り値はF2.8固定で手入力しています、ご容赦くだ
『Neewer 28mm F2.8 NEXにフィットするMFパンケーキレンズ:実写編◆戮硫菫

前回紹介しました激安パンケーキMF中華レンズのNeewer 28mmF2.8 殆どコンデジ感覚で持ち出しができ、まともなMFが使えるという、NEXらしさを最大限に引き出せるギア・・今回は実写の方をもう少し見ていきます。 いざ編集してみたらかなり長くなってしまったので、2回に分け
『Neewer 28mm F2.8 NEXにフィットするMFパンケーキレンズ:実写編 戮硫菫

まずはご覧下さい!このレンズです。 Neewer 28mm F2.8 と言うAPSC専用のレンズで、画角としては42mm相当。 大きさはSEL16とほぼ同じ位で、正にNEX5系のボディにジャストフィットなディメンジョンです。 現行Eマウントのパンケーキレンズには、純正のSEL16F28とSEL20F28が
『NEXシリーズに合う究極のMFパンケーキレンズ!導入編』の画像

前回記事でご紹介、VCL-ECU1+SEL16・・実質18ミリを導入しました。 なぜマクロに引っ掛けたかというと、本来はどちらも特殊レンズ的な響きで、一般ユースでの実用性に乏しいかのような印象がありますが、使ってみると単純に使い出のあるレンズという点で共通するものがあると
『18ミリ(APSC 12ミリ)はマクロレンズ並に使い出のある画角!』の画像

超広角レンズはずっと以前から欲しいと思ってはいましたが、特殊レンズ扱いなのかどれも高価で手が出しにくいですよね。 24ミリまでならコンデジでも補えますが、18ミリクラスとなると一眼用の交換レンズから選ぶしかありません。 この画角に馴染みのある人にとっては、50
『高円寺18ミリ』の画像

このレンズ、描写には私的に文句の付けようがありません。が、その使い勝手に関して挙げてみました。 ・最短距離 50mmで最短0.45mというのは、一眼レフ用50mmレンズの最も一般的な最短距離ですし、撮影倍率という点では猫の場合これ位で充分だと思います。 ノートリでこれ
『Loxia 50/2 Planar 難点』の画像

Loxia 2/50も購入から2ヶ月近くになり、とりあえず実戦デビューしてみました。 やはり自宅周りとは光のスケールというかバリエーションもかなり違うので、前回より参考になるかもしれません。 実戦に躊躇するのはやはりMFが使いこなせてないからですが、 それを言ってたら
『これぞツァイス!Loxia 2/50 Planar◆ー太鑛圈戮硫菫

②があるかどうかはわかりませんが、実写編も少しづつアップしていきたいと思います。 このレンズ、少し使えば素晴らしいのはわかるんですが、なんせMFです。 まだメインレンズと言えるような段階ではなく、今はフレーミングよりもピント合わせるだけで精一杯なのが実情です
『これぞツァイス!Loxia 2/50 Planar  戮硫菫

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